タイ・パヤオに伝統医療×CBDの癒しの宿泊施設を創る | PCJ Medical Cannabis Center
タイ・パヤオに伝統医療×CBDの癒しの宿泊施設を創る | PCJ Medical Cannabis Center
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🌿 PHAYAO, THAILAND 🌿
タイ・パヤオに
伝統医療×CBDの癒しの宿泊施設
を創ります
北タイのパヤオに、タイ伝統医療師と医療麻農家が新しい体験を創出する
『PCJ Medical Cannabis Center』を立ち上げます。
🌱 カンナビスオイル体験
💆 タイ伝統マッサージ
🏕️ 自然に包まれたグランピング滞在
心と身体を整える「再生」の場所を。
日本では体験できないリラックスの時間を届けたい。
🐈 自己紹介 🌿

はじめまして。
Phayao Cannavigate Japan Co., Ltd.代表のヒロと申します。
私たちは今、タイ北部・パヤオ県に、タイ伝統医療とオーガニック麻ファームを融合させた医療麻・ウェルネス施設『PCJ Medical Cannabis Center』を創ろうとしています。
世界中をバックパッカーとして巡り、ベトナムやタイでビジネスを展開。2022年の法改正を機に、タイ政府公認の日本人麻農家としてパヤオへ移住。外国人として数少ないオフィシャルな麻農家運営を通じて、アジアの麻産業の健全な発展に寄与しています。
パヤオはタイ・北部の地域になります。
🐈 私がこのプロジェクトを始めようと思った原点 🌿
私は、2023年からタイで医療用麻ファームを運営しています。
CBD品種を中心に、THC品種、CBG品種なども栽培しています。
CBD品種は、CBDを抽出(CBDアイソレート)して、日本へ輸出もしています。
私がなぜ麻ファームをはじめたのかを語りはじめると大変な長文になってしまいますので、なぜPCJ Medical Cannabis Centerを立ち上げようと考えたのかを申し上げます。
私を含め、私の周りには、不眠、偏頭痛、腱鞘炎、鬱っぽい、など、何らかしらの不具合を持つ人たちが少なからずいます。
彼ら彼女らには、うちで作ったフルスペクトラムCBDオイルを配り、長期的、短期的に使用してもらいました。
たいへん嬉しいことに、皆さん、一様に、調子が良くなったとお礼を言って下さいます。
現代社会において、さまざまなストレスにさらされると、ECS(Endocannabinoid System : 内因性カンナビノイドシステム)のバランスが崩れてさまざまな不具合がでます。
『なんとなく調子が悪い』、『病院に行っても原因がわからない』などの場合にも、ECSの働きが乱れている可能性があるといわれており、アメリカの神経科学者イーサン・ルッソ医師は、『エンドカンナビノイド(内因性カンナビノイド)欠乏症(Clinical Endocannabinoid Deficiency:CECD)』を提唱しました。
ECSの働きを補うのがCBDなどのカンナビノイドなのです。
しかし、私は医者ではありませんので、診断ができません。
何か方法はないかと模索している時、タイ伝統医療師との出合いがあり、また、パヤオ保健省の後押しもあって、ここパヤオで『PCJ Medical Cannabis Center』を開業する運びとなりました。

そして物件が決まり、現在進行形で開業準備中なのです。
さらに、グランピングドームがあれば、日本や他の地域からの人たちも受け入れることができ、宿泊しながらカンナビノイドを体験できるなぁ、というのがスタートです。
またせっかく麻を栽培しているのですから、将来的には、ヘンプクリート(麻から作ったコンクリート)でサウナを作り、施設の全エネルギーを麻から作ったバイオエタノールで賄うのが目標です。
🐈 なぜ「タイ」なのか——アジアで最も進んだCBD先進国 🌿
タイは2022年、ASEANで初めて、すべての麻の部位(茎、葉、花穂など)が麻薬リストから除外となり、ショップでの購入、家庭での栽培が可能になりました。
政府が掲げた目的は医療用麻による『ウェルネス経済の推進』です。
タイは古くからハーブや伝統医療に親しむ文化があり、麻もかつては薬草として使われていたました。農村経済の振興や医療用途での活用、さらには健康・美容・観光産業への波及効果を期待して、「経済作物」としての麻に注目が集まったのです。
しかし、解禁当初から嗜好用麻ばかりが注目されてます。
しかし、2025年の法改正により、麻関連のライセンス制度が大きく整備されました。
農家、販売業者、医療従事者——それぞれに明確なライセンスが必要となり、業界全体が健全化され、安心・安全なCBD体験を提供できる環境が整ってきています。
さらに、タイでは伝統医療師(Traditional Thai Medicine Practitioner)の資格を持つ者は、THCを含む麻製品を処方できます。これは医師と同等の権限であり、伝統医学とCBDが正式に結びついた、世界でも稀な制度なのです。
✈️ アジア圏からのアクセスが圧倒的に良い——日本から約6時間
💰 農業に対する税制優遇が大きい——持続可能な運営が可能
🙏 伝統医療との融合——西洋医学だけでは届かない癒しがある
タイだからこそ実現できる、合法的で本格的なCBDウェルネス。それがここにあります。
🐈 日本では届けられない本物の体験 🌿

麻には500種類を超える化合物があり、その内のカンナビノイドは、100種類を超えます。
代表的なカンナビノイドは、CBD(カンナビジオール)、CBG(カンナビゲロール)、CBN(カンナビノール)、THC(テトラヒドロカンナビノール)などがありますね。
例えば、日本においてもCBDは広く流通していますが、日本の法律ではTHCは違法とされ、微量でもTHCが検出されると違法となります。
その結果、日本で手に入るCBDは、カンナビノイド本来のポテンシャルを引き出せず限定的なものになってしまっていて、『本当のCBD体験』を知らないまま『CBDってこんなものか』と思っている方も少なくありません。
要するに、CBDの効果が最も高いのは、すべてを利用することなのです。
「一度、本物のCBDをタイで体験してほしい」
それが心と身体にどう作用するのか。言葉ではなく、体感として知ってほしいのです。
CBDにおいては、WHO(世界保健機関)もその安全性を認めている成分です。
ストレス社会を生きる現代人にとって、心身のバランスを整えるひとつの選択肢として、今、世界中で注目されています。
🐈 なぜ「パヤオ」なのか? 🌿

パヤオは、チェンマイから車で約3時間。観光地化されていない静かな土地でありながら、豊かな自然と温かな人々に恵まれた場所です。
正直に言えば、PCJ Medical Cannabis Center立ち上げの場所を、最初からパヤオにしようと思っていたわけではありません。
この土地を選んだ理由は、我がファームの場所がパヤオであることもさることながら、やはり一番は、信頼できるパートナーがいたからです。
タイ人オーナーは、私の長年の友人です。彼の地元であるパヤオで、ともに市内中を探し回り、ようやく理想の土地を見つけました。
地元だからこそ手に入る土地。地元だからこそ築ける地域との信頼関係。そして、温暖な気候と豊かな自然に恵まれた環境。伝統医療師との連携——すでに体制は整っています。
タイでは、THCを含む製品の処方は医師または伝統医療師にしか認められていません。
私たちの施設では、すでに国家資格を持つ伝統医療師との連携体制が整っています。
伝統医療師を選んだ理由は、単にライセンスの問題だけではありません。
タイ伝統医学に基づくマッサージや施術は、西洋医学とは異なるアプローチで心身に働きかけます。
CBDの効果と、伝統医療の知恵。この2つが融合することで、より深い癒しを届けられると確信しています。
🐈 私たちが創りたい場所 🌿
【Medical Cannabis Center】
タイの国家資格を持つ伝統医療師やBudtenderとともに、麻について正しい知識が学べ、癒しやの空間で伝統医療師の処方に基づいたカンナビノイド体験や、CBDオイルマッサージやトリートメントができます。
日本では体験できない、合法的かつ専門的なカンナビノイドウェルネスをここで提供します。
【グランピング宿泊施設】※写真はイメージです

パヤオの自然に溶け込むグランピングドームで、星空の下、風の音を聴きながら眠る。快適さを備えながらも、自然との距離がぐっと近づく滞在体験を提供します。
私たちが目指すものは、タイの法律を遵守し、伝統医療師の監修のもとで、安全で質の高いカンナビノイド体験を届けることです。日常の疲れやストレスから解放され、自分自身のリズムを取り戻す——そんな時間と空間を、パヤオの地に創りたいのです。

日本では決して味わえない、本場タイ・パヤオだからこそ叶う究極のウェルネス体験。選び抜かれた天然オイルを摂取し、五感が研ぎ澄まされた状態で受けるマッサージは、日々のストレスや緊張を根底から解き放ちます。豊かな自然に囲まれた空間で、心と体が完全に調和する「他国ではできない」特別なひとときをお約束します。
🐈 私たちが目指すもの 🌿
「CBD」という言葉に、まだ抵抗を感じる方もいるかもしれません。
しかし、CBD(カンナビジオール)は、精神作用を持つTHCとは異なり、WHO(世界保健機関)もその安全性を認めている成分です。
ストレス社会を生きる現代人にとって、心身のバランスを整えるひとつの選択肢として、世界中で注目されています。
私たちは、タイの法律に基づき、伝統医療師の監修のもとで、安全で質の高いCBD体験を届けることを約束します。
日常の疲れやストレスから解放され、自分自身のリズムを取り戻す——そんな時間と空間を、パヤオの地に創りたいのです。
🐈 資金の使い道 🌿
ご支援いただいた資金は、以下の用途に使わせていただきます。
- ● 施設建設費(グランピングドーム、トリートメントルーム等)
- ● 伝統医療師との連携・運営体制構築
- ● CBDプロダクトの調達・品質管理体制の整備
- ● 広報・プロモーション費用
- ● 手数料
🐈 リターンについて 🌿
ご支援いただいた皆様には、感謝の気持ちを込めて以下のリターンをご用意しています。
¥1,000
・タイ・パヤオ施設で使える1,200円クーポン
・クラウドファンディング参加者名義記載
¥3,000
・タイ・パヤオ施設で使える3,600円クーポン
¥5,000
・アロマポッド
・クラウドファンディング参加者名義記載
¥10,000
・タイ・パヤオにてCBD抽出体験 + CBDオイル3ml
・クラウドファンディング参加者名義記載
¥30,000 在庫50
・タイ・パヤオにてファーム体験(抽出体験含む)+ CBDオイル3ml
・クラウドファンディング参加者名義記載
¥50,000 在庫30
・タイ・パヤオにて1泊宿泊 (1名まで) + ファーム体験(抽出体験含む)+ CBDオイル3ml
・クラウドファンディング参加者名義記載
¥70,000 在庫20
・タイ医療グレードCBD原料による日本向けCBDオイル40% 15ml 1本
・次回から使える3%OFFクーポン提供(bibi-bibi.comで使用可能)
・クラウドファンディング参加者名義記載
¥100,000 在庫10
・タイ・パヤオにて1泊宿泊 (3名まで)+ ファーム体験 + CBDオイルマッサージ + CBDオイル10ml + タイパンツ
・クラウドファンディング参加者名義記載
¥500,000 在庫3
・タイ・パヤオにて3泊宿泊(同伴者2名まで宿泊可) + ファーム体験 + 伝統医療師カウンセリング + フルトリートメント + CBDオイル抽出体験 + 支援者銘板掲載
・クラウドファンディング参加者名義記載
¥1,000,000 在庫2
・タイ・パヤオにて1年間有効、本人様のみ。フリーパス(宿泊・施術) + オープニングイベント招待 + 施設内に名前掲載 ・クラウドファンディング参加者名義記載
計10種類のリターンが設定されています。
【CBDオイルについて】
- ・本製品は日本国内で合法的に販売可能なCBD製品です。
- ・THC成分・HHC成分・THCP成分・HHCH成分は含まれておりません。
- ・関東信越厚生局麻薬取締部および税関にて合法性の確認済みです。
- ・法令に基づく医療、診療行為ではございません。効果には個人差がございます。

🐈 スケジュール(予定) 🌿
🐈 タイ・パヤオ〜Medical Cannabis Centerへの旅路 🌿
日本からパヤオ(タイ)への行き方一覧
目的地: 252, Tha Wang Thong, Mueang Phayao District, Phayao 56000 タイ
パヤオには空港がないため、チェンマイまたはチェンライ経由で行くのが一般的です。
✈️ ルート1:バンコク経由 → チェンマイ → パヤオ(おすすめ)
| 日本 → バンコク | 約6〜7時間 | 往復4〜8万円 |
| バンコク → チェンマイ | 約1時間15分 | 約3,000〜8,000円 |
| チェンマイ → パヤオ | 約3時間 | 185バーツ〜(約800円) |
合計所要時間: 約12〜14時間(乗り継ぎ含む)
⭐ ルート2:関空 → チェンマイ直行便 → パヤオ(最短)
| 関西空港 → チェンマイ | 約5時間 | 往復3〜5万円 |
| チェンマイ → パヤオ | 約3時間 | 185バーツ〜 |
合計所要時間: 約8〜9時間
✈️ ルート3:バンコク経由 → チェンライ → パヤオ
| 日本 → バンコク | 約6〜7時間 | 往復4〜8万円 |
| バンコク → チェンライ | 約1時間20分 | 約3,000〜8,000円 |
| チェンライ → パヤオ | 約1.5〜2時間 | 約500〜1,500円 |
🚌 ルート4:バンコクから長距離バス(格安)
| 日本 → バンコク | 約6〜7時間 | 往復4〜8万円 |
| バンコク → パヤオ | 約11時間 | 691バーツ〜(約3,000円) |
📍 パヤオ到着後
パヤオバスターミナル → 目的地(Tha Wang Thong)
タクシーまたはソンテウ(乗合トラック)で約10〜15分
料金:約100〜300バーツ
💡 おすすめルート
関西在住の場合 → ルート2(関空からチェンマイ直行便)
東京在住の場合 → ルート1(バンコク経由チェンマイ)
Phayao Cannavigate Japanの活動
1. 麻ファーム
太陽光と土(水耕ではない)、オーガニックで医療グレードの麻を作る。
GACPライセンス取得(申請中)
2. CBD事業
栽培した麻からCBDを抽出し、日本へ輸出。
タイからCBDアイソレートを輸出した初期の会社。
3. PCJ Medical Cannabis Centerの運営
・医療用麻の販売
・医療用麻オイルの販売
・CBDカフェ
・ヨガ、瞑想などのワークショップ
・医療用トリートメント、マッサージ
・宿泊しながら医療麻を体験できる宿泊施設
・ウェルネスツアー
・メディカルツアー
・医療従事者向けにカンナビノイド医療を学べるスタディツアー(パヤオ保健省のバックアップ)
3-1. ヘンプクリートの研究
ヘンプクリートでサウナを建築予定
3-2. バイオエタノールの研究
ヘンプクリートサウナの燃料として、さらにはPCJ Medical Cannabis Centerで使用する全エネルギーを麻から作ったバイオエタノールで賄うのが目標。
麻の茎からバイオエタノールの生成は成功済み。
4. 麻繊維の研究
ある我々グループのプロダクトに関連して、麻繊維の研究をスタートした。
5. トレーサビリティ
「本物」を証明する、次世代トレーサビリティへの挑戦

CBD市場では、残念ながら品質の不透明な製品も少なくありません。
・「CBDの農作物はどこで作られたのか?」
・「本当にTHCは入っていないの?」
・「認可を受けた正規品なの?」
こうした消費者の不安に、私たちは技術で答えたいと考えています。
暗号技術で「安心」を届ける
PCJ(Phayao Cannavigate Japan)では、ゼロ知識証明という暗号技術を活用したトレーサビリティシステムの実証実験を進めています。
今現在はタイから日本へ通関したものが正しいCBD原料か?の検証を行い実験は成功しています。
PCJは、品質と透明性において、業界の新しいスタンダードを目指します。
Phayao Cannavigate Japan(PCJ)の歴史
背景:タイの法改正
PCJ沿革
関連ブランド・パートナー
BiBi:PCJの原料を使用したCBDエディブルブランド(テック企業運営)
カンバンクラウド株式会社:正規代理店パートナー
代表プロフィール
Hiroyuki Tamukai
- ● 世界中をバックパッカーで周り、ベトナム・チェンマイ(タイ)で現地ビジネスを展開
- ● 日本帰国後、タイ麻改正法を機にパヤオにて会社設立
- ● タイ認定ライセンス保持のオフィシャル麻農家
- ● 外国人として麻農家を運営する数少ない日本人の一人
🐈 最後に 🌿
タイ・パヤオの自然の中で、伝統医療とCBDが融合した新しいウェルネス体験を届けたい。
それは、観光ではなく「再生」のための旅。
日本では叶わない体験を、この場所でお届けします。
「この施設ができたら、行ってみたい」
「この挑戦を応援したい」
そう思っていただけたなら、ぜひご支援をお願いします。
皆様のご支援が、パヤオの地に新しい癒しの場所を生み出す力になります。
いつか現地でお会いできる日を、心より楽しみにしています。
PCJ Medical Cannabis Center / Phayao Cannavigate Japan Co., Ltd.

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